• 今年は熊の出没が以上に多いツキノワグマはヒグマと違い臆病らしいが、今年に限ってはそういうイメージがないすでに隣町で二人の被害者が・・・

    人にとっても熊にとっても居住環境が大きく変化しすぎたか変化させられた?ひずみが出てきたのでしょうか

    いたるところで柿木はこういう状態

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7件のコメント

  1. 山 ←→ 山里 ←→ 街

    山里の過疎化が進み、人が少なくなった所に目をつけたクマちゃんが、だんだんと山から降りてきている・・・そんなことをニュースでちらっと聞きました。

    我が家のほうではクマの出そうな環境が全く無いので心配ないのですが、クマと遭遇しても、死んだ振りなんかやっちゃダメですよ^^

  2. まいどの事ながら写真が下手なのでわかりづらいのですが

    熊はカキを食べるとき、周りの枝をボキボキ折ってお尻の下に敷いて食べるという話です

    俗に言うクマの座布団

    ボクは実際に食べてるところは見たことないですが・・・

    Hillさんがおっしゃるように人里に食べ物があるという学習効果も十分あるでしょう

    今年の場合はその傾向よりやはり山の中に食べ物が少ないと思われます

    好物のドングリが不作ですし、植林によってそれらの木々が少なくなっているのも事実です

    熊との共生・・・・ 一筋縄では行かないような気がします

  3. 毎日、柿を常備して、遭遇したら柿を顔めがけて投げる!

    喰ってる間に逃げる….

    どや??

  4. ですよねー。

    本州でも普通に山にいるなんて 30年以上生きてきて

    ここ数年まで知りませんでした(汗)

    北海道にはいそうなきがしたんですけど…。

    ところで上の写真 クマがいるんですか?

  5. 写真は『クマの座布団』なんです

    近日実際のクマの写真を入手しますのでおたのしみに!!

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