愛用の道具です。

頻繁にお肉を譲っていただく機会が増えたため、

自家消費の精肉作業が極端に増えました。

骨をがりがりやることも多いので普通の文化包丁では仕事になりません。

そこで活躍するのがトラウトアンドバードと呼ばれるこういうタイプのナイフ

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へたっぴーな作りですがなかなかいい仕事をしてくれます。

我が家でジビエ肉を食うには、

田沼くんの炭、大西君の溶岩プレートともに3種の神器の一つになっちゃいました(^_-)-☆

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