当地は標高400mの集落です。
車の寄り付かない場所での棚田は想像以上に維持が困難。
それでも、お米が作れなくても放棄だけはしないと、
毎年有志で行う保全?と言えるかどうかは微妙ですが、そんな想いの行事。
この斜面は草の刈応えありますよ!
「和池一気加勢会」でちょいちょいっと刈ってやろうと思います。
小ぶりですが、途中でこんなのも出てきますしね(;^ω^)
踏んづけて噛まれないようにしないと大変ですよ!
山男たちのパワーであっという間に綺麗に散髪しちゃいました。
この棚田の横にはこんなものも置かれてましたよ。
みつばちハッチ♪古っ!
せっせと巣作りをのぞき見したら、好かれちゃったのか顔の周りをブンブン飛び回られて、
この場所を10m位離れてても、まだ顔の周りから離れません。
なんか甘いものでも染み出てるのでしょうか?(笑)
山男たちは、ここでヘロヘロになっても美味しいもの食べたら、
海に行こうとか言いだすのよねー!
後半につづく!!