本日は早仕舞いして職場で焼肉パーティーです
ちょいと張り込んで地元ゆえの但馬牛です
霜降りの度合いが違うでしょ
知り合いの肉屋さんなのでかなり奮発してもらいました
厚さが違うでしょ?プチステーキって感じで厚さは2センチ近くあります
とりあえずうちの若い衆はこの肉を食べるのは本日はじめてです
必ず一口目は歓声が沸きます
口に入れたときの湧き出る甘い肉汁とやわらかさに驚いてしまうんです
周囲の薄いのはオーストラリア産です
オーストラリア産も割といけるのですが、神戸牛や松阪牛の原種但馬牛には立つ瀬がありません
しかし・・・・
忠告しておきました。量はたべられへんで!!って
案の定ひとりは分厚いの薄いの合わせても15切れもたべずにDownです
みんなが口を揃えていってました
『こんな肉1年に一回でええわ』
あたりまえじゃぁ~
こんな高い肉しょっちゅうくわせられるかぁ~!!